300万人以上の研究開発人材データベース
研究開発人材のキャリアに、
もっと自由と可能性を。
AIが論文・特許を解析し、
あなたの研究を必要としている企業・研究機関と繋ぐ。
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登録者が所属する企業
共同研究・人材の"探索"に、こんな課題はありませんか?
CoA Atlasで、まとめて解決できます

新領域の共同研究先
どう探す?
新規事業の種となる技術を持つ研究開発人材を見つけたいのに、学会や既存ネットワークの延長では、同じ領域の人にしか出会えない

研究開発人材の
採用が進まない
求人を出しても専門性の高い候補者からの応募がなく、ダイレクトにアプローチしたくても候補者が可視化されていない。

技術アドバイザーが
見つからない
社内にない専門知見が必要な場面で、頼れるアドバイザー候補を探す手段がなく、人づてに探し回るしかない。

自社技術を活かせる
大企業パートナーは?
コア技術を事業化・社会実装するために、資金力や販売網を持つ大企業と連携したいが、適切なアプローチ先が分からない。

アカデミアとの
連携を強化したい
基礎研究を補完するため、大学等の研究機関と共同研究を行いたいが、専門領域がマッチする研究室を探し出せない。

CxOクラスの
技術責任者を採用したい
事業拡大に向けてCTOやVPoE候補を探しているが、技術力とビジネス感度を併せ持つ優秀な人材は転職市場に出てこない。

研究室の採用、
いつも人づて頼み
ポスドクや特任研究員を採りたいのに、公募を出しても応募が集まらない。研究テーマにフィットする候補者にダイレクトにリーチする手段がない。

異分野の共同研究先が
見つからない
自分の研究を次のステージに進めるには他分野との融合が必要。でも、学会も論文も同じ領域ばかりで、出会いの幅が広がらない。

そのキャリア選び、
論文検索だけでいい?
自分の専門性が活きる研究室やポジションを探したいのに、見えるのは論文の情報だけ。研究者同士のつながりや、それぞれのつながりの濃さまで分からない。
300万人以上の研究開発人材にリーチ
CoA Atlasの特徴
論文・特許から、
専門性を自動スコア化
登録後、公開論文・特許をAIが自動解析。技術キーワードごとの寄与率をスコアで可視化します。自己申告ではなく、実績データに基づいた客観的なプロフィールが自動で完成します。

専門性にマッチした企業・研究機関に
直接アプローチが可能
スコア化されたプロフィールをもとに、あなたの専門領域を必要とする企業・研究機関から共同研究・技術顧問・受託研究の打診ができます。

国内外の研究開発人材・機関と、
ネットワークを広げる
自分の研究テーマと類似・補完関係にある研究開発人材や機関を検索できます。プラットフォーム上から共同研究の打診も直接送れるため、学会や展示会に頼らない接点形成が可能です。

利用シーン
共同研究探索
- 01
所在国、キーワード、所属先機関で検索
- 02
プロフィールの人脈マップで、知り合いがいないか一目瞭然
- 03
メールボタンを押して簡単にコンタクト
採用・アドバイザー検索
- 01
所在国、キーワードで検索
- 02
適合率をチェックして、詳細なプロフィールを確認
- 03
採用候補者にはオファーメールを送信
今すぐ登録して、
研究の可能性を広げよう
登録無料!300万人以上の研究開発人材にリーチ
登録から探索までの流れ

メールアドレスで
無料登録
メールアドレスで登録完了。研究情報を登録することでマッチングの精度上げられます。

AIが論文・特許を
自動解析
登録後、公開されている論文・特許データをAIが自動で取得・解析。技術キーワードごとの専門性スコアを算出し、プロフィールを自動生成します。

企業・研究機関の
探索開始
あなたの専門性にマッチした企業・大学・研究機関を、プラットフォーム上で探索。共同研究・技術顧問・受託研究の連携先を、自ら見つけにいけます。
CoA Atlasが選ばれる理由
| CoA Atlas | 研究開発人材SNS | 論文プラットフォーム | |
|---|---|---|---|
| 共同研究相手・教員採用を 探索可能 | |||
| 専門性が正確に伝わる | 論文・特許からAIが自動スコア化 | 自己入力のプロフィールのみ | 論文のみ |
| 研究開発人材の登録数 | 研究開発人材中心 | 研究開発人材ではなく多くの学生 | 誰でも利用可能 |
| 企業・研究機関から 直接アプローチが可能 | ユーザー間のやりとりのみ |
よくあるご質問
はい、研究開発人材の登録・利用は完全無料です。マッチングや契約サポートも含め、研究開発人材側に費用は一切発生しません。企業側が費用を負担する仕組みです。
もちろんです。論文数よりも専門性・研究テーマが重要です。博士課程の大学院生や助教・講師の先生方も多数ご登録いただいており、若手ならではのフレッシュな視点を求める企業も多くあります。
はい。海外在住・海外機関所属の研究開発人材も多数ご登録いただいています。オンラインでの連携が基本のため、場所を問わず参加可能です。英語でのコミュニケーションにも対応しています。
登録者の約89%が3ヶ月以内に最初のオファーを受け取っています。専門分野の希少性や論文数によって異なりますが、登録時にプロフィールを充実させることで、マッチングが早まります。
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